「ついやってしまう」体験のつくりかた――人を動かす「直感・驚き・物語」のしくみを読みました

感想

任天堂ファンはつい買ってしまう本。

例にもマリオやゼルダが使用されていてわかりやすいし、内容もなるほどなあという感じでした。少し冗長なくらい丁寧に説明されているので誰でも読めて理解できて、さらに実行できるという素晴らしい本に仕上がっていると感じました。